|
後期の授業が始まりました。週8コマ+物理実験(2週に一回、ただし長い)+分子分光の先生のもとで実験(趣味、進級関係ないっていうね)とそんな感じの楽な生活です。と思いきや、統計学再履修の先生がなかなか厳しく、課題がどっさり+欠席は−5点減点と大変ぽい。そのかわり、今回は欠席さえしなければ出席点の配点がものすごく高いからちゃんとやっていこう,六合彩投注网。昨年度は出席とらなくていっさい出席点がつかなかった。今まで統計学の試験は白紙でしか出したことないからなあ。。。※ちなみに統計学は再履修からが本番といわれるほど落ちる。一発で追加レポなどもいっさいこないで受かったのは1割,六合。 成績表がまだ出てないので、一部科目の結果は分からないのですが、前期は ドイツ語再履修(93点)、力学再履修(76点)、一般化学再履修(良)、人文3科目(合格)、タイピング再再再々試験(合格)、生物(結果待ち、さすがに受かってるとおも)、英語(可)、数学実習(合格)、統計学再試(不可 ※厳密には去年の科目だけど結果出るのが遅かった) 通年で6割とればいいドイツ語の93点はでかい。出席点が30点だから、後期は出席だけで単位は確定。 逆に同じく通年の英語が可だったのは不安要素。TOFLEの成績が最終的な成績に一部加味されることになるのですが、それの出来もあまり良くなかった。英語の補強コースをとると、英語の最終的な成績に下駄をのせてくれるので、万全を期していくことにした。 人文科目は2年間で8個とればよく前期で9個受かってしまったため、1個余るという結果に。出席がほぼ関係なくレポート一本でいける科目があったから抑えでとっていたら受かってしまった。 後期は教養部最後の関門といわれる生命科学が始まる。一年のときやった熱力学の発展になると噂。具体的には1年生では閉鎖系を扱ったのだが、生命科学では開放系を扱うそうです,电视棒是真的吗。とはいえ、先生は僕はしっかり通った熱力学の先生と同じだし、ちゃんとやってけば不安はないな,全讯网。 後期は結局、生命科学、統計学再履修、英語に力を注げばOKと。あと、教習所いかなきゃ。 (责任编辑:admin) |
